紫外線対策☀️

ブログ

こんにちは🌈
季節のめぐりが速くなっています💦しっかり対策をして守れるものは守りたいです。
紫外線も強くなってます。夏が1番老化が進みます😱
日焼け止めはもちろんですが、お肌の保湿量もとても大切です。
お肌のベースがしっかり水分量で保たれていれば、バリア機能がしっかり働いてくれますが、
ベースがゆるんでいると紫外線が奥まで入り込んで、シワ、シミの原因になります。
お手入れ方法をお伝えしますので、日々の習慣にしてくださ〜い♪

✨化粧水を使った美容法(心と肌を整えるケア)

① 化粧水は “手のひら温度” がいちばん効く

手のひらで軽く温めてから肌へ。
体温に近づけると浸透がスムーズになり、肌が安心して受け取ります。

→ 東洋の考え方では “温” は巡りを良くし、肌の氣も整える。


② 3回重ねづけ(量より回数)

たっぷり1回より、
3回のほうが保湿力は上がる と言われています。

1回目:肌をほぐす
2回目:水分を届ける
3回目:潤いを定着させる

→ 肌が水を飲むような実感が出やすい。


③ 化粧水は “押し当てる” だけでOK

擦ると摩擦の元になるため、
手のひらでふわっと包むように押し当てるだけ。
東洋では “圧” を一定にすることで氣が整い、肌が落ち着くと考えられています。


④ 呼吸を合わせる美容法

化粧水をつけるときは、
吸う → はぁ〜と吐きながら手を当てる。

呼吸が整うと副交感神経が優位になり、
肌の修復力・保湿力が高まりやすくなります。


⑤ 首・デコルテまで必ずひとつながり

首は「気の通り道」。
ここが潤うと顔のくすみが取れ、表情も柔らかくなります。


⑥ 化粧水ミストで“氣のリセット”

外出先で気疲れした時は、
ミスト化粧水を顔の上にふわっと。

水は“浄化”の象徴なので、
気もちもリフレッシュされやすい。


⑦ 化粧水は「自分を大切にする時間」とリンクさせる

つけるときに、心の中で一言
「今日もありがとう」
と自分に声をかけてあげる。

メンタルが整うと肌の緊張もゆるむため、
自然とやわらかな艶が出てきます。

今日も良い1日を〜♪

コメント